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2013-04-26 (Fri)
ただのセリフ集。

■メモ程度に。 
 トリメモのドラゴンのセリフ一覧です。
 資料用においときますね!
 た、多分ドラゴンだけは全台詞集めたはず…。
 どっか抜けてたらこっそり教えてください…。 

  * * *   
  

おや、この辺では見掛けない顔だな…?
「つい最近この島にきたばかりなんです」
「あ、あの…はじめまして!」
「…えっと、あなたは…?」
ふむ…名乗るのを忘れていたな。我が輩の名はドラゴンだ。よろしくな。

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おや?貴様はこの前の冒険者か。我が輩の事を覚えているか?
「ごめんなさい。覚えてないです…」
→…ドラゴンだ。我が輩から声をかけてやったと言うのに、覚えてないのか?
「ドラゴンさん…でしたっけ?」
 →覚えていてくれたのか。何か困ったことがあれば我が輩に聞いてくれ
「ワガハイさん?」
 →それは我が輩の一人称だ。名前はドラゴン。よく覚えておけよ

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何だ冒険者か。そういえば貴様はこのカバリア島で好きな場所はあるか?
「スノーヒル地域です!」
 →スノーヒルか…。あそこは寒いから苦手だ
「ドラゴンさんと初めて出会ったコーラルビーチです」
 →ふむ、よく覚えているな。だが我が輩は暑い場所はあまり得意ではない
「蜃気楼の島が気になります」
 →我が輩も気に入っている場所の一つだ。蜃気楼の島では、アルテオ帝国の記憶の断片を垣間見ることができる。今度貴様も連れて行ってやろう

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(一人でアイテム集めは退屈だなぁ)
冒険者。最近の調子はどうだ?
「絶好調ですよー」
 →そんな風には見えないが…。意地を張ってどうする。
 (素直に言えば手伝ってくれたのかな…?)
「一人だと少しさみしいです」
 →その、なんだ…今度パーティーを組んでやらんこともない
「少し飽きちゃいました」
 →だろうな。そんな顔をしている。無理に急ぐ必要はないのだから、自分のペースで集めるといい

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(ドラゴンさんがピカピカ光るテントから出てきた)
貴様もトリックフォーチュンをやりにきたのか?
「トリックフォーチュン?」
 →なんだ知らないのか?トリックフォーチュンは星のカードを用いて占い、様々な恩恵をもたらしてくれる。一度やってみるといい
「毎日占ってもらうのが日課なんです」
 →奇遇だな。我が輩も毎日占ってもらっている。…ちなみに、今日はすこぶる絶好調だ。
「占いは信じてません」
 →貴様とは話が合わないな。

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美味そうな匂いがするな。何を食べているんだ?
「一口食べてみます?」
 →べ、別に食べたいわけではない
「ドラゴンさんにはあげません」
 →ああ、そんなもの食べたいなんて少しも思ってないさ…
「たこ焼きです。作り方教えましょうか?」
 →料理を作るのは嫌いじゃない。食材を集めて我が輩も今度つくってみるとしよう。

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へぶぁ!
(あ、ドラゴンさんが服の裾を踏んで転んだ…袖が長いから起き辛そう)
「手を差し伸べて起きるのを手伝う」
 →すまないな。どうにもこの服は裾が長くて踏みやすい…
「見なかったことにする」
 →さっきそこに誰かいたような気がするが、気のせいか…?
「遠くで見守る」
 →おい、そんなとこで隠れて見てないで手を貸せ…

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(メガロポリス、すごい人混みだなぁ。…あそこにいるのはドラゴンさん?)
おい、冒険者。物が全然売れん…何か買わないか?
「お断りします」
 →血も涙もないやつだな
「露店を出す場所を変えてみたらどうでしょう?」
 →なるほど。もう少し経ったら場所をかえてみるとしよう
「え、えっと。ポーション10個ください」
 →感謝する。今度お前が露店を出したときは何か買ってやろう

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おい、冒険者。メガロポリスの地下に出る幽霊の噂を聞いたことがあるか?
「メガロポリスの地下…?」
 →すまないな。知らないならいいんだ。気にしないでくれ
「幽霊とか怖くて無理です」
 →そうか。なら我が輩は一人で探しに行ってみるとしよう
「知っていますよ」
 →おお…!我が輩は怪談が大好きなんだ。その場所へ案内してくれないか?

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(レベル上げに夢中で、すっかり暗くなっちゃった。)
おい、こんな遅い時間に出歩くのは危険だ。我が輩が近くの町まで送ってやろう
「お言葉に甘えさせていただきます」
 →素直でよろしい。夢中になるのはわかるが、暗くなる前に帰るんだぞ。今度レベル上げに行くときは声をかけてくれ。我が輩も一緒に行こう。
「もう少しだけレベル上げしたいです」
 →しょうがないな。もう少しだけ待っていてやろう
「一人で帰れるので、お構いなく」
 →人の好意を無駄にするとは…

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おや、貴様は冒険者ではないか。こんな場所で偶然会うとは運命を感じるな
「実はストーカーじゃ…」
 →失礼なやつだな…。
「たんなる偶然ですよ。」
 →そうだな。我が輩の思い違いのようだ
「運命じゃなくて必然かもしれませんよ?」
 →カバリア島で貴様と出会ったのも、もしかしたらそうかもしれんな

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(今日はドラゴンさんと星を見に来ました)
月明かりだけで過ごせそうなくらい明るいな。空に輝く星の数々…感動するな。
「ドラゴンさんのこと見つめてました」
 →貴様も星を見に来たのではないのか?我が輩の顔ばかり見てどうする…
「私も感動しました」
 →今日は冒険者を誘ってよかった。また一緒に星を見に来よう
「あまり興味ないです」
 →気に入ると思ったのだがな。残念だ

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(ドラゴンさんって目鼻立ちが整っていて、きれいな顔だなぁ)
どうした?我が輩の顔をそんなにじっと見つめて。何かついているのか?
「ドラゴンさんってかっこいいなと思いました」
 →冒険者にそういわれるのも、なかなか悪くはないな
「えっと、髪にゴミくずがついてました」
 →ああ、すまないな。ありがとう
「女の子みたいできれいな顔だなと…」
 →よく女と間違われて困っている。これでも我が輩は男だ…
 (失礼なこと言っちゃったかも…)

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(あれ?ドラゴンさん、手に包帯を巻いている)
何だ、どうかしたのか?
「ドラゴンさん、その右手はもしかして…!」
 →やはり貴様にはわかるのか!この包帯を取るとだな…
 (封印していた邪悪なる力がどうのこうのと言っていた。よくわからない…)
「ドラゴンさん、その手怪我したんですか?」
 →これは怪我じゃない…。貴様にはわからないだろうな
 (どういうことなの…)
「いえ、なんでもないですっ」
 →ふむ…まぁいい。
 (包帯のこと聞いたほうがよかったのかな?)


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冒険者もいつの間にか立派になったな。最近ではカバリア島での冒険もすっかり慣れたのではないか?
「もう一人でどこでも行けちゃいます」
 →カバリア島には貴様が出会ったことのないような手ごわいモンスターが山ほどいる。油断するんじゃないぞ?
「大分慣れてきました」
 →我が輩がサポートしてやったおかげだな。気を抜かずにこれからも精進するといい。
「まだまだ分からない事だらけです」
 →我が輩がこれだけ教えてやったというのに、貴様は今まで何を学んできたんだ?

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(ドラゴンさんが身に付けているアクセサリきれいだなぁ。
角度によって色が違って見える…なんだか不思議。)
ああ、これか?ダークロードに転職した証だ。貴様はこの石の名前を知っているか?
「ダイヤモンド!」
 →どうみても違うだろう…。
 (うう…間違えちゃった)
「エメラルドでしたっけ?」
 →適当なことを言うな。
 (ドラゴンさんにポカンッと頭を叩かれた。)
「アレキサンドライトですよね」
 →そのとおりだ。アレキサンドライトは光の当たり方によって色が変化するきれいな石だ。

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そういえば、貴様はどんな異性のタイプが好みなんだ?
「ミステリアスな人です」
 →まさしく我が輩のこと…いや、なんでもない独り言だ気にするな
「活発な人です」
 →我が輩…のことではなさそうだな
「優しいひとです」
 →ふむ…参考にさせてもらう
 (え?)
 な、なんでもない。気にするな!
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いつのまにか貴様ともほぼ毎日のようにパーティーを組むようになったな
「一緒にいないと寂しいです」
 →もっと我が輩に依存してもよいのだぞ?他のやつとパーティーを組むなど許さないからな
「ドラゴンさんのことが心配ですからね」
 →我が輩は貴様に護られるほど柔じゃない
「ドラゴンさん、すごく頼りになります」
 →冒険者を護れるようにこれでも鍛えているからな。もっと我が輩を頼るといい

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(ドラゴンさんとデートをする約束をしたのに、なかなか来ない…)
すまない、魔術の研究に夢中になりすぎてな…
「許さないです」
 →言い訳した我が輩が悪かった。時間は守るよう善処する
「本当に魔術大好きなんですね」
 →ああ、だから我が輩は悪くないぞ…
「今度私にも教えてください」
 →いいだろう。遅れた詫びと言ってはなんだが教えてやる


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たまには貴様が行きたいところについて行ってやろう
「一緒にお買いものしたいです」
 →今日は荷物でも何でも持ってやる。さあ、行くと決まったらさっさといくぞ
「PvPしたいです」
 →ふむ。貴様も大分強くなったからな。たまには手合せするのも悪くない
「へ、閉鎖された遊園地へ」
 →我が輩に気を遣わなくていい。今日は貴様が行きたいと思った場所に行くと言っただろう?
 (素直に言えばよかったかも…)
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冒険者よ、こんなところにいたのか。貴様カバリア島に来た時からずっと気になっていた。
我が輩と供に来てくれないか?
「ドラゴンさんについてきます」
 →冒険者ならそう答えてくれると信じていた。さあ、こちらへ…
 冒険者が我が輩のもとに来てくれてうれしいよ
 正直言ってあまり自信がなかった。…自分で言うのもなんだが、我が輩は変わり者だしな。
 ほら、そんなところでぼーっと突っ立ってないで、こっちに来い。
 (ドラゴンさんに呼ばれて私は膝の上に座らされた)
 もうお前のことは離さないぞ。ずっと我が輩だけのものだ…。

「なんだか怖いのでやめておきます」
 →そうか…。冒険者なら来てくれると思ったのが残念だ。
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