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2007-09-04 (Tue)
今、学校から更新しています…。
クラスの制作は、あともう少しで終わりそうなんですが、
とある理由で次の作業に進めないという…。

困った…っ!


■ポップン13は好きな曲が多い…w
 数日前に買ってきて、隠し曲を出すために
 毎日やっていたりします。
 無双も進めたいんですが、まずはこっちが先…(
 
 ちなみに最近好きな曲は「fffff」って曲だったりする。
 ピアノの音が好きなんです…w
 


さて、今回はバトン付きです。
回答がめっさ長いので、追記に載せています。
今回は「オリキャラ質問責めバトン 」っていうらしい。

* * * オリキャラ質問責めバトン 

今回は、二人から同じバトンが回ってきていまして…。

K氏からはウルフさん、N氏からはシルヴィオという
リクエストを頂いてしまったので、
多分シルヴィオが途中で黙りそうな気がするんですが、
頑張って答えさせてみたいと思いまーす。

以下、ウルフ→ウ シルヴィオ→シ



・回す5人を最初に書いておく  

ウ「オレ達がアンカーでいいんじゃねえ?」
シ「そうですね。」


・お名前は?
 
ウ「オレはウルフ。」
シ「…シルヴィオ。」


・おいくつ? 

シ「(享年)25」
ウ「へぇ、お前25だったんだ。初めて知った。」
シ「……。」
ウ「そこで黙るなよ、会話が止まっちまうじゃねーか。
  まぁいいや。…えっと、オレの歳は……
  何歳だっけ?」
シ「オレに聞かないで下さい。」
ウ「………。んじゃ、シルヴィオよりはかなり年上って事で。」


・ご職業は?  

シ「死神。」
ウ「同じく死神。んで、実はオレ、死神長だったりする。」
シ「…知ってます。」
ウ「…そこはボケろよ…。」
シ「…無茶言わないで下さい。」


・ご趣味は? 

ウ「他人で遊ぶ事だ!」
シ「…。」
ウ「どうした?シルヴィオ。」
シ「いえ、何も。」
ウ「んじゃ、次。お前の趣味を言ってくれ。」
シ「…趣味ですか…。…………読書…ですね。」
ウ「へぇー。だからあまり部屋から出てこないのか。」
シ「…まぁ、そうですね。」
ウ「んじゃ、今度邪魔しに行く。」
シ「……。(出来れば放っておいてほしいのだがな…)」


・特技は?  

シ「死神長の特技は脱走です。」
ウ「何でお前が答えてるんだ?」
シ「特技ではないですか、脱走。」
ウ「そうだけどさー…。んじゃオレはお前の言う。」
  こいつの特技は…」
シ「無いですよ?」
ウ「…隠れてる奴を見つけるのが得意だ!」
シ「……それは、周りの探し方が悪いだけです。」
ウ「いいや、お前の探し方が上手すぎる。
オレ、此処何百年も死神やってて、
  何度も仕事サボって隠れてるけど、
  短時間で見つけられたのはお前が初めてだぞ?」
シ「……そうですか…。」


・好きな異性のタイプは?  

ウ「一緒に騒げる奴かな。お前は?」
シ「無い。」
ウ「…うっそだぁ?…あ!逃げるなシルヴィオ。」
シ「嘘ではないです。逃げてもいません。」
ウ「……(よし、後で吐かせる事にしよう)」


・何か資格持ってますか? 

ウ「資格……?資格は持ってねーな。お前は?」
シ「……今はありませんが、生きていた頃に教員免許を…」
ウ「……い、今なんて言った?」
シ「だから、教員免許を…」
ウ「ちょ…っ!それは初めて知ったぞ…?!」
シ「はい。初めて言いました。」
ウ「何処にそんな設定が…。」
シ「管理人の脳内で出来ていた設定らしいです。
  ちなみに未公開のままの予定だったそうですが。」
ウ「……。何処にそんな情報が……。」
シ「…詳しくは管理人に聞いて下さい。」


・何か悩みありますか? 

ウ「無いなぁ…。」
シ「無い。」
ウ「んじゃ、この質問はパスで…」
シ「……いや、一つだけありました。」
ウ「ん?」
シ「死神長がいつも脱走するので、仕事が進まないんです。」
ウ「……。」


・お好きな食べ物とお嫌いな食べ物は? 

ウ「オレ、何でも食えるぜ。シルヴィオ、お前は?」
シ「……甘ったるいのが苦手だ…。」
ウ「んじゃ、お前の分の菓子は全部オレがもらうって事で。」
シ「はぁ…。まぁ、構いませんが。」


・あなたの愛する人に一言  

ウ「……。」
シ「……。………オレは帰りますので後は……」
ウ「ちょい待てシルヴィオっ!」
シ「愛する人など居ません。」
ウ「……。確かに…恋人居ない組だもんな、オレら。」
シ「別に欲しいとも思いませんが。」
ウ「お前よ、それを言ったら一部の連中が泣くぞ?」
シ「関係ありません。」
ウ「…………。」


管理人:あぁ、やっぱり此処で止まりましたか;
    んー、しょうがないので二人には罰ゲームですかね。
    と言うわけで、以下の会話はK氏に捧げるとします(ぁ
    ……キャラ崩れたらすまぬ…。
    ※多分、一般向けじゃないのでご注意を。


ウ「さっき、管理人からコメント届いたぜ…。」
シ「はぁ…。」
ウ「『お互いを愛する人って事にして、一言ずつ言え。』…だそうだ。」
シ「…………。」
ウ「………………。言うしか…無いのか……。」
シ「勝手に言っててください。私は聞いているだけにするので。」
ウ「おう、分かった。……って!!」
シ「何ですか?」
ウ「お前、オレだけに言わせるつもりか?」
シ「はい。私はこれで失礼します。」
ウ「オイ、待て!!」
シ「は、離して下さいっ!私は次の仕事があるので…」
ウ「シルヴィオ逃げるなっ!オレを置いていく気か?!」
シ「はい。」
ウ「うっわ、即答…。酷ぇな…。」


管理人:シルヴィオが逃げそうなので少々お待ち下さい。

----約30分後----


シ「………。」(←結局逃げられなかった。)
ウ「ふぅ…。一言言うだけなのに何でそんなに嫌がるかな…。」
シ「嫌なものは嫌なんです……っ!」
ウ「はぁ…。お前さ…人間界では立派な大人だったくせに…
  意外と子供っぽいとこもあるんだな…。」
シ「………。」(睨んでます)
ウ「…そう怖い顔するなって…。
  ま、お前はそういう可愛いところがあるから好きだけどな!」
シ「…なっ……!」
ウ「おーい、管理人。一応言ったぜ。」

管理人:はい、ウルフさんは終了!お疲れ!

ウ「はいよ、お疲れさん。
  さて、あとはお前だけだ。」
シ「………。」
ウ「………。(顔真っ赤で固まってる……)」
シ「……。い、いきなり何言い出すんですか……っ!!」
ウ「思ったこと言っただけだぜ?」
シ「……。」
ウ「…で?お前はオレの事どう思ってんの?」
シ「そ、それは……。」
ウ「今言っちまった方が楽だぞ~?」
シ「……っ…。家族くらいには…大切だと思っています…っ…」

シルヴィオ。ものすごい勢いで逃走。

ウ「…あーあ…逃げられた。管理人、これで許してやってくれない?」

管理人:シルヴィーにしてはちゃんと言えた方です、多分。
    まぁ、今回はコレで勘弁してあげましょw
    それじゃ、ウルフさん、本当にお疲れさま!

ウ「ん、お疲れ。」



バトン終了!
…長かった…;



某K様…っ!
私にはコレが限界ですorz

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